これからは裸眼で快適に生活

コンタクトレンズを使用している人の中でレーシックを受けようか迷っている人は大勢いらっしゃると思います。
コンタクトレンズの価格とレーシックの治療費を比較した時、実際のところ長い目でみればレーシックの方が経済的に安くなることがあるのです。 レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。
長いスパンで考えることによって、レーシックよりもコンタクトの方が高い場合もあります。
またレーシック手術を受けることで、半永久的に裸眼で過ごすことが出来るというメリットもあります。

 

コンタクトレンズの使用者にとって裸眼の快適さはとても魅力的なものでまさに夢にまでみたこともあるでしょう。
日頃の面倒くさいことが一切必要無くなるレーシック手術をして、コンタクトレンズから解放しちゃいましょう。



これからは裸眼で快適に生活ブログ:21-4-19

減量とストレスが
密接に関係していることを実感した、
わたくしの体験談を聞いてください。

わたくしは、
ウォーキングを日々欠かさず行い、
1日3食の食べる事をバランスよく食べて、
おかしは絶対に食べないと決めて
減量を始めました。

とりあえず2ヶ月ほどは、
順調に減量していましたが、
ある日突然おかしが無性に食べたくなってしまい、
我慢できなくなってしまったんです。

そして、
せっかくそれまでバランスよく食べていた食べる事も
物足りなくなってしまい、たくさんの量を食べるようになってしまい、
歯止めがきかなくなって、
結局リバウンドしてしまったのです。

我慢して、我慢して頑張っていたので、
とてもストレスが溜まっていたのだろう…と、
わたくしは実感しました。

減量の時には
おかしは厳禁と思っている方も多いと思いますが、
おかしを大好きな人が
食べるのを我慢するのは、かなりストレスの溜まることですよね。

ストレスが溜まるとリバウンドの原因にもなりますので、
「絶対に」とか「必ず」とか、無理な計画を立てずに
気楽に減量を始めた方がいいと思いますよ。

例えば、
おかし厳禁ではなくて
低カロリーのスイーツを選んだり、
くだもの入りのプレーンヨーグルトにしてみたり…と
工夫すればいいと思うんですよね。

あまり神経質にならずに、
食べ過ぎた翌日は少し控えめにしておこう…などという程度で
やってみるのがいいですよ。

短期間で減量しようとすると
必ず無理が生じてきますので、
地道にコツコツと時間をかけて行なうのが良い方法だと思います。